8/19「ツバメのねぐら入り観察会」を渡良瀬遊水地で開催

撮影 東京新聞編集局写真部 堀内洋助氏
撮影 東京新聞編集局写真部 堀内洋助氏

夏鳥として南国から渡ってくるツバメは、日本での繁殖を終える8月頃になると、渡良瀬遊水地のヨシ原に集まりねぐらをとります。日没前から集まりだす5万羽とも言われるツバメの群が、ヨシ原の上を飛び、ねぐら入りする様子は、とにかく壮観。一見の価値ありですよ!

 

日時  2017年8月19日(土)

集合  栃木市藤岡遊水池会館駐車場 16時

栃木市藤岡町藤岡1788

日程  15時30分 受付開始

    16時00分 室内でツバメの説明会

    17時00分 観察地へ車で移動

    19時00分 解散

観察地 渡良瀬遊水池内のヨシ原

時期によりねぐらの位置が変わるので、当日の観察地は直前の状況で決定します。

持ち物 懐中電灯

参加費 200円(会員 100円)

申込み 「代表者の氏名、電話番号、人数、車の台数」を、次のいずれかの方法で

申込フォーム、メール、FAX、ハガキにて(電話不可)

連絡先は、このホームページの最上部をご覧ください。

定員  先着50名(又は 車30台)

    定員に達したため、7月2日で受付を終了しました。

    なお、キャンセル待ちはお受けしておりませんのでご了承ください。

主催  日本野鳥の会栃木

共催  わたらせファンクラブ

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