8/18「ツバメのねぐら入り観察会」を渡良瀬遊水地で開催

撮影 東京新聞編集局写真部 堀内洋助氏
撮影 東京新聞編集局写真部 堀内洋助氏

夏鳥として南国から渡ってくるツバメは、日本での繁殖を終える8月頃になると、渡良瀬遊水地のヨシ原に集まりねぐらをとります。日没前から集まりだす5万羽とも言われるツバメの群が、ヨシ原の上を飛び、ねぐら入りする様子は、とにかく壮観。一見の価値ありですよ!

 

日時  2018年8月18日(土)

集合  栃木市藤岡遊水池会館駐車場 17時

栃木市藤岡町藤岡1788

日程  16時30分 受付開始

    17時00分 集合

    17時10分 観察地へ車で移動

    19時00分 観察地で解散

観察地 渡良瀬遊水地内のヨシ原

時期によりねぐらの位置が変わるので、当日の観察地は直前の状況で決定します。

持ち物 懐中電灯、(あれば)双眼鏡

参加費 200円(会員 100円)

申込み 「代表者の氏名、電話番号、人数、車の台数」を、次のいずれかの方法で

申込フォーム、FAX(028-627-7891)にて(電話不可)

6月下旬頃から受付開始(開始前の申込みはお受けできません。)

定員  先着50名(又は 車30台)

 

主催  日本野鳥の会栃木

共催  わたらせファンクラブ

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